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『たんぽぽ』に入会するには?(2008年2月5日更改) |
●たんぽぽの会員資格について たんぽぽの会員資格には「正会員」・「賛助会員」の2種類があり、さらに会員として活動には 参加しないが、財政的な面から会を支える「サポーター」という立場もあります。 ◎正会員は子宮筋腫や内膜症、腺筋症などの腹腔内の婦人科疾患の当事者(現役の患者に限らず、 体験者の方も含みます)に限られますが、賛助会員は患者の家族および医療関係者、マスコミの方 など、婦人科疾患の当事者以外の方にもご参加いただけます。 ・正会員も賛助会員も、入会金は1,000円、年会費は4,000円となっています。 ・会費には機関誌「たんぽぽ通信」(隔月刊・奇数月発行)購読費が含まれます。 2008年2月1日から2009年1月31日までに入会された方には、冊子「子宮筋腫内膜症って どんな病気?」とその時点で発行済みの機関誌85〜91号(予定)を 送付します。 (2007年2月1日から2008年1月31日までに入会された方への機関誌は79〜85号 ) ・2008年2月1日から2009年1月31日までのどの時点で入会されても、入会金・年会費は同額で、 その年度に発行された機関誌を遡ってお送りします。 なお、2・3月に入会される方に最初に送られる機関誌は3月末に発行されるものとなります(冊子 や「たんぽぽ提供情報カタログ」など機関誌以外の資料は入会時にお送りします)。 したがって、この時期に入会される方で、すぐに機関誌が読みたいという方は、バックナンバーを あわせてご注文ください。 ・入会後は毎年2〜3月に次年度会費(金額は1月末までに決定)の納入をお願いしています。 12月・1月に入会される方はその点をお気をつけください。 ◎サポーター制度は、ご自身は会員として活動に参加しないが、たんぽぽには今後も活動を続けて 欲しい、と思われる方に、毎年1,000円の寄付をお願いするものです。 詳しくはこちらをご覧ください。 ●正会員あるいは賛助会員として入会を希望される方へ ・入会を希望される方は、メールのタイトルに「入会希望」と書き、メールの本文に、 「正会員・賛助会員」の別、住所(必ず郵便番号もお書き添えください)、氏名を 明記の上、tampopo@bcg-j.orgまで送信してください。 ・メールが届きましたら、会の案内パンフレットと振替用紙をご送付いたしますので、 郵便局にてご入金ください。ご入金を確認した時点で、冊子「子宮筋腫・内膜症って どんな病気?」と機関誌79号から最新号まで、たんぽぽ提供情報カタログなどの 資料をご送付いたします。 ※なお、お急ぎの方は直接郵便局に行かれて、備え付けの郵便振替用紙を使ってご入金 いただいてもかまいません。振替用紙の通信欄に以下の事項を記入して、 正会員を 希望する方は郵便振替口座00270-8-76303「たんぽぽ」宛に、賛助会員を希望する 方は郵便振替口座00240-0-9783「たんぽぽ賛助会」に、入会金1,000円と 2007年度 年会費4,000円(計5,000円)をご入金ください。 ◎記入事項…事務処理上必要な情報ですので、なるべく大きく判読しやすい文字で ご記入ください 1. 「新入会」(継続会員の振り込みの場合は「継続」) 2. 氏名とフリガナ 3. 住所(県名・郵便番号もご記入ください) 4. 電話番号(市外局番からご記入ください) 5. バックナンバーを希望の場合は「バックナンバー希望」(下記参照) ※現金書留による入金はお受けしておりませんのでご注意ください。 ●機関誌バックナンバー頒布 前年度・前々年度に発行された「たんぽぽ通信」のバックナンバー (74〜84号)が セットになったものを、正会員・賛助会員に限り 2,000円でお分けします。 入会時にバックナンバーをご希望の方は、振込用紙の通信欄に「バックナンバー希望」と 書き添え、入会金・年会費と併せて7,000円で ご入金ください。 入会後に改めてバックナンバーだけ請求される方は、その旨を通信欄に明記して 2,000円を ご入金ください。 なお、バックナンバーのばら売りはいたしませんのでご了承ください。 ●海外在住の方へ 海外在住の方で、たんぽぽ通信の送付を希望される方は、上記の入会金と年会費に 国外発送費800円を追加してご入金下さい(振込用紙通信欄に送付先住所を明記して 下さい)。ご入金は、国内在住の代理の方を通して払い込んで下さるか、近く一時帰国 する予定があり、その際にお支払い下さるという方は、その時期をご連絡下されば、 会員扱いにさせていただきます。毎年、年会費納入の際には800円追加でご入金いた だくことになりますので、その旨ご了承ください。 |
2007.9.12 説明文更新
2006.9.26 機関誌バックナンバー価格改定